みなさま、こんにちは
忙しい日々の、嬉しい実りが出てきたかな~と思う本田です。

株式会社OfficeMが、新聞に掲載されました。

フジサンケイビジネスアイ という雑誌ご存知ですか?
キオスクやコンビニでも売ってます。
私は、創刊の時を知っています。あの大きな新聞サイズではなく、赤い字がトレードマークで、ちょっと先ゆく話だったり、ちょっとおしゃれな感じの新聞。
毎日、キオスクで買って出勤していた事を思い出します。

だから、フジサンケイビジネスアイに掲載されるだなんて、夢のようです。

ちょっと手違いがあって、発売当日を知らずに過ごしてしまいまして、先ほど「追加で購入したいけど、残ってませんか?」と難波にある産経新聞本社に問い合わせをしました。

すると、こんな手間のかかる電話なのに、「領収書は要りますか?」や「取りに来られる時は私外出なので、わかるように用意させてもらいます」とまで言って下さり、すごく素敵な気持ちになりました。

電話の受け答えって、本当に大切ですね!好きになるのも嫌いになるのもちょっとした気遣いですもんね!

本題。
2013年7月22日(月)の22面に弊社の記事は載ってます。私の笑顔付きで載ってます。

経営者と社員 心結ぶ「給与明細」をという題です。

どの会社にもある給与計算、そして給与明細書を渡す支給日。仕事として考え抜きました。働きたいと思える職場にする事と、経営者の想いと、給与処理を結びつけたかったのです。
そうすると、本当に結びついたばかりか、給与処理を使わずして改善しようだなんてもったいない!という話になって来ました。
そういう話を取材の中でお話しました。
自分一人ではこんな内容を書けません。取材して頂ける、それを記事におこして貰えるって本当にありがたいことでした。

最近、「給与処理が作る 会社の底力」という電子書籍を出版する事で、だいぶ頭の整理が出来ました。
その後の取材だったので、うまくノリノリで話ができたと思います。

なんやかんややる事だらけの夏ですが、節目を頂いたようで、とても嬉しく思っています。
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産創館の門田さん、素敵な記事と素敵な写真そしてビッグな機会、ありがとうございました\(^o^)/

 

フジサンケイビジネスアイ20130722記事